吉田篤弘
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子どもの頃の僕は「無口で」「いつも本を読んでいた」と周りの大人は口を揃える――忘れがたい本を巡る断章と、彼方から甦る少年時代。
死にがいを求めて生きているの
1,760 円
センス・オブ・ワンダー
1,980 円
昔はおれと同い年だった田中さんとの友情
1,540 円
ねにもつタイプ
682 円
水車小屋のネネ
1980 円
金曜日の本
638 円
金長-ポストカード
847 円
掬えば手には
737 円